SOHO(在宅ワーカー)との繋がりの面白さ2

3年目にして、初めてお会いしたSOHOさんと打合せをして、ふと思った。

「なんで、会わなくてもお仕事をお願いしてるんだろう??」

ジョブチャンネルは、SOHO・在宅ワーカー向けのお仕事サイトである。

いろいろな求人案件を出す企業の方からも、どういう基準で採用すればよいのかを相談されることもある。また、自分も求人依頼を出すこともある。

逆に、SOHOの方がどうすれば仕事が受注できるのか?どのような戦略で仕事をしていけばよいかをプロデュースもしていてる。結構成果もでているので、その話は別のときに・・・

そこで、お仕事をお願いするときのプロセスを振り返ってみた。

案件が発生した。(見積もり依頼だ。)

スケジュールはどうか?

お客さんのゴールを達成し喜んでもらうためのファクターは何か?

それには、自社だけで対応可能か?

何が足りないのか?どういうパートナーが必要か?スキルは?

お客さんを考えて、パートーに支払う費用はどの位と設定するか?

今まで仕事を供にした人にそのスキルをサポートする人はいるか?

(新しい方をパートナーとする場合)
求人を出す。もしくは、今までお仕事をした方から紹介してもらう。

※私は、クライアントのパートナーとして働いている。
事業の共同体として、その仕事にコミットしている。
よって、私が委託するSOHOの方もパートナーと呼んでいる。

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