毎朝、ジョギングしていて思うのですが、
体が軽い時と重いときがある。
走っていて、急に軽くなる瞬間がある。
違いがわかるのが、新鮮である。
いつもと同じではなく、いつも違う。
固定化できるものは、この世には存在しない。
自分の思いや信念さえも・・・
Go, Vantage Point.
毎朝、ジョギングしていて思うのですが、
体が軽い時と重いときがある。
走っていて、急に軽くなる瞬間がある。
違いがわかるのが、新鮮である。
いつもと同じではなく、いつも違う。
固定化できるものは、この世には存在しない。
自分の思いや信念さえも・・・
朝、ジョギングをしていると、ラジオ体操に向かう小学生を目にします。
夏休みですね。
今年は、節電のためか、クライアントさんも長期休暇が多いようです。
企業によっては、8月の決裁が、結果として延びる可能性があります。
受注の仕事や提案などは、今月(7月)末までに勝負をかけたいですね。
久々に、はまったのでメモ!
困った時は、情報を探すに限ります。
ただ、何が問題なのか、わかない。
現象)ある日から、PostScript対応プリンタ複合機で、Macから印刷指示にてMac側のプリントキューが一時停止となる。
最近、クラウド化していることと、クライアント先で仕事をしている機会が増えたので、
SOHOでの印刷をしていなかった。ようやく時間が取れたので、この週末に改善しようと
ようやく試みた。
長年つかっている複合機はCanon IRC3200である。
早速、Canon.jpより、PostScript対応プリンタードライバーの問題を再度インストールしてみた。
しかし、まったく改善しない。
ついで、
「mac プリンター 一時停止」でgoogleさんのお世話になる。
【1】ほらかわブログさんの記事 Mac OS X 10.6.8アップデートによる不具合をみて、10.6.8の問題であることを認識する。
ほらかわさん、ありがとうございます。
これで、スコトーマ(盲点)が外れた。
アップデートの問題であれば、Canon以外のメーカーも同じ現象であることを知った。
【2】その後、googleの検索結果から、Mac OS X 10.6.8環境で当社製品使用時の不具合についてというOKIデータ社の記事を見つけた。
メーカーであれば、どのように対応すべきか、書いてあると思い胸が高まる。
・10.6.7環境でお使いの場合は、10.6.8へのアップデートを控えることをお奨めします。
・既に10.6.8にアップデートされている場合は、お使いの機種のPPDファイルを修正することで、回避できます。
ついに、修正方法が見つかりました。
ppdファイルに下記の行を追加すればよいとの事。
*cupsSNMPSupplies: False
詳しくは、こちらを参照してください。(OKIデータさんの説明PDFです。
OKIデータさん、ありがとう!
今日は、7月1日。今年も折り返し地点。
さらに、新月。始まりの日です。
週末は、今年の歩みを振り返り、また、歩むために整理する時間を
作ろうと思います。
米Appleは6月6日(現地時間)に、開発者向けイベント「World Wide Developpers Conference」で次世代モバイルOS「iOS 5」やクラウドサービス「iCloud」、音楽クラウドサービス「iTunes Match」、新Mac OS X「Lion」を披露しました。
私が一番気に入ったのは、iPhoneのロックスクリーンにカメラボタンがついた事。
先日、旅先でセグウェイに乗ったのですが、乗りながら動画をとるのに失敗。
こんなことも減るかもしれませんね。
日々サービスをアップデートするアップル。
自分の仕事スタイルなども、小さくてもいいので、アップデートする習慣と改めて実感。
プレジデント 1月11日(火)10時30分配信のヤフーニュースに、こんな刺激的なトピックスがあった。
求人情報から見抜く方法がある。注意すべきは5点だ。
1.求人広告を常に掲載している
2.ハードルの低さが強調されている
3.給与が異常に高い
4.仕事内容が「よくわからない横文字」である
5.社員数に対して、求人数が多い
入社希望者がなかなか集まらない企業は、大げさな情報を流す。仮に高い給与が掲示されていたとしても、ハードワークであるか、高い歩合給が設定されている可能性が高い。ウェブサイトを見る際は、次の3点をチェックしよう。
1.ホームページが稚拙である
2.「良い社風」だけが強調されている
3.ネット上で「ブラック」の噂がたっている
例えば、ウェブサイトに「仕事も遊びも全力投球」というようなメッセージとともに、にっこり笑った若手社員の集合写真が掲載されている企業は要注意だ。それ以外にアピールできる要素がないことを疑ったほうがいい。
また、グーグルなどで該当企業を検索し、「他のキーワード」として「評判」「2ch」「どうよ」などの言葉が表示されたら、完全にブラックである。応募の過程でわからなかったとしても、人事担当者や面接官の態度が以下の3点に該当したら、危険信号だ。
1.応募者への配慮が足りない
2.事業や業務内容の説明があいまい
3.面接回数が少ない。面接時間が短い。面接中雑談ばかり。スケジュールに余裕がなく、次の選考を受けるように急かされる
「頭数さえ揃えば誰でもいい」という考えは、面接官の態度に表れるのだ。
SOHOで仕事を受注する際でも、サイト上でどのようにチェックするか?応募のやり取りのでの注意点など、参考になる。つまり、リスク管理をどうするか?が重要になる。
私の経験談になるが、ネットバブルやリーマンショックの煽りを受けて、取引先が倒産した経験もある。依頼した仕事がパーになった。また、詐欺まがいで倫理的に同意できないことがわかり、途中で仕事をキャンセルした経験もある。
リアル/ネットに関わらず、どのような相手と仕事をするのか?という軸を明確にすることが大切であるこを改めて感じました。
久々に、林信行さんの著書、「スティーブ・ジョブズ 成功を導く言葉」を再読。
この本を読むと、あの伝説のCM”1984″を思い出す。
なぜ、ビッグブラザーに立ち向かうのか?
志は、なんなのか?
どのように、生きたいのか?
そんな言葉が頭をよぎります。
同時に思うのが、月と六ペンス。夢と現実について。
両方あって、それがよい!となんとなく思っています。
今日は土曜日。
静かなオフィスで仕事をしています。
人がいないと寂しいが、人がいないのも嬉しい。
お客様やスタッフの顔を思い浮かべながら、考え事。
あのお客さんには、こういうことを伝えたい。とか、
ニヤニヤしながらプランニングと現在の事業のチェック。
こういう時間は、とても居心地が良い。
だれもいないが、繋がっている感じがする。
ちなみに、これから、動画の撮影でバタバタします。
一時の静寂を楽しみながら・・・
今日はすばらしい♪
GTDをやり始めて、7年位になります。
毎年、自分なりにカスタマイズしております。カスタマイズするタイミングは
いつも、仕事がステップアップするときのようです。
いままでのやり方では、どうにもならない。
そんなときに、試行錯誤の結果として、
カスタマイズという名のアップデートがされるようです。
日々の考え方もこういうタイミングでアップデートしたいものです。
今週は、祝日が多く、クライアントとコンタクトをとるのにも一苦労ですね。メールを出しても、メールボックスに埋没してしまうかもしれません。
大切なお客様には、一度電話で、不在の場合は、言付けをお願いしましょう。
「メールをお送りしますので、ご確認くださいとご伝言おねがいします。」