在宅・SOHOのお仕事なら、ジョブチャンネル@SOHO

HOME (Archive)
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 |...| 24 | 25 | 26 || Next»

2008/10/02


[隠れたモノ・気づき編] ランディ・パウシュの「最後の授業」

仕事に疲れたとき、この授業(動画)をみると、
教えることの素晴らしさと生きていることの楽しさを教えられます。

本も出ているので、早速購入。
最後の授業 ぼくの命があるうちに
最後の授業 ぼくの命があるうちに
ランディ パウシュ、ジェフリー ザスロー
ランダムハウス講談社

¥ 1,575 (定価)
 (Amazon価格)
なし (Amazonポイント)
 (私のおすすめ度)
 (Amazonおすすめ度)
ハードカバー

(価格・在庫状況は3月22日 17:38現在)



ランディ・パウシュの「最後の授業」1


ランディ・パウシュの「最後の授業」2
  [続きを読む...]

2008/09/10


[隠れたモノ・気づき編] Apple創始者・スティーヴ・ジョブズのスピーチ Stanford大学卒業式

以前、トムサトウさんのメールで文章を読んだことがありましたが、生声は初めてだったので、ジョブチャンネルのご利用いただいているSOHOさんにもおすそ分けです。

点をつなげる。
これが、なければ、マックの美しいフォントもなかったんですね。

■Apple創始者・スティーヴ・ジョブスの伝説のスピーチ(1)


  [続きを読む...]

2008/08/13


[その他] 新しいジャンルの仕事をすると目につくものが変わる

最近、動画の構成を考えたり、インタビューを撮影したりと
新しい仕事をしています。

テロップの出し方や効果音など、テレビやネットをみて気に
なりだしてきました。

以前は、子供が生まれると、小さな子供や赤ちゃんに
目が行くようになり、潜在意識で必要と感じると、
なぜ見えてくるものがあります。

テレビ番組でどのようなテロップを出すかなどは、youtubeにある
動画を参考にして制作しています。

そこで見つけたのが、これ!

仕事やクライアントの打ち合わせから帰る時も、このような
一言を、さらりと、言ってみたいものです。

滝川クリステル「今夜はこの辺で...」



2008/07/22


[SOHO全般] 東京駅では人に酔い、大型書店では本に酔う!

山形出身の私は、東京の大きな駅に行くと、人に酔ってしまう。

東京駅や渋谷のハチ公前など、自分の視界にたくさんの人が
見えると、ちょっと気持ち悪くなることがある。

先日、友人と新宿三越アルコット6~8Fにあるジュンク堂(新宿店)
で待ち合わせをした。

時間があったので、マーケティングの本や経営の本、
小説などもチェックしようと思ったが・・・・

本の多さに、気分が悪くなった。

大型書店は、行くところが決まっていて、棚割りもだいたい把握
している。しかし、ジュンク堂(新宿店)は、初めての場所。

自分が対応できていないので、戸惑っているといったほうが
いいのかもしれない。  [続きを読む...]

2008/07/15


[仕事を受注する前に] お仕事を受託する前に、会社をチェックする

ジョブチャンネルをご利用の方から、「この会社あやしいんじゃない?」とメールをいただくことがある。

回答するときの内容は下記の通りです。(ご参考まで・・・)

●あやしいと思ったら、会社の連絡先を確認し、
自らその電話番号に電話して、質問をして、会社内容を確認する。
不安な点を解消してから、お仕事を受託していただきたい。

●お仕事の際は、契約書を交わす。最低、契約内容(仕事の受託内容、支払条件、解約条件、瑕疵担保など)を記載したメールを交換すること。

サタケ個人的な意見ですが、上記2点が満足されていない場合は、お仕事を受注は、ご縁がなかったことにしています。

これは、ネットだからというわけではなく、リアルのショップやサービスでも同じことです。

取引先が倒産することもありますし、ましてや、株主が事業撤退ということもあるのが、現実です。
  [続きを読む...]

2008/07/08


[隠れたモノ・気づき編] 「どの人と話せばドアが開くか考える」コーセー執行役員 荒金久美さん

七夕(2008/7/7)の日経新聞夕刊13面生活に、
キャリアの奇跡というコラムがある。

荒金さんのいろんな経験の中から素敵な言葉があった。
自分に響く言葉だったので、備忘録として・・・

・周囲が反発するのは方向性が間違っているからではなく、価値があるのか分らず不安だからだとわかった。
・新年を曲げるるのとは違う。どの人と話せばドアが開くか考えたり、伝え方を工夫したりすることは欠かせない。

営業でもチームビルディングでも、コンサルティングでも、そして、家族にも同じことが言えるかな・・・
  [続きを読む...]

2008/07/01


[隠れたモノ・気づき編] 伝説のホテル(世界を変える人:鶴岡秀子さん)

以前、鶴岡秀子さんの本を読んで、主観ですが、
こういう匂いのある人が会社や組織をつくると、
「世の中よくなるなー!」と思ったことを、突然思い出しました。

さっそく、「伝説のホテル」とググってみると、
ホテルへの実現が着々と進んでいる様子。

ホテルのホームページもできていたので、チェックしました。

そこに、動画がありました。いいですね。
メッセージにも思いが乗っかていて、動画の力。

鶴岡さんの本や講演をCDで聞いたことがありましたが、
その感覚が蘇ってきました。

世の中のためになるホテル。

ミッションも、「人が自分自身の素晴らしさに気づき本当の幸せを見つけるためのお手伝いをすること」

Seven principle ~7つの教え~

1. 自然に感謝し、その偉大さを受け入れること
2. 常にエネルギーを充電しつづけ、いつでも分かち合うこと
3. 出会うこと起こること全てに意味を見出し、発展させる努力をすること
4. 世界が変わるのを待つのではなく、自分が変わることで世界を変えようとすること
5. 違いを尊重し、人との対話の中から新しい発見をすること
6. 人を心から信頼し、信頼される自分になること
7. どんな時も、すぐに気持ちで恩返しをすること


社会起業家など、たくさん出てきていますが、
ビジネスの中で実現しようとするアプローチは、私が目指すところ。いつか、お会いしたい人の一人です。
  [続きを読む...]

2008/06/21


[その他] 言葉はブーメラン(阿木燿子さん)

山形新聞、山形放送が主催する「やましんレディースセミナー」で阿木燿子さんが講演された内容の記事が山形新聞(2008/6/20朝刊)に掲載されていた。

思わず、コピーをして、手帳にはってみたが、ブログにもちょこっとおすそ分け。


言葉の本質はブーメランであり、自分の口から出た言葉は必ず自分に戻ってくる。「めでたい」「楽しい」「幸せ」を口癖にしてほしい。言葉はすごいパワーを持っている。中でも「ありがとう」「ごめんなさい」は、魂も肉体も癒やしてくれる言葉だ。主人は日に少なくとも十回、「あなたはかわいい」と言ってくれるし、わたしも同じ数だけ「あなたはすてきよ」と言い返している。花を一輪ずつ贈るように、何か勇気が出る言葉を一番身近な人に差し上げていただきたい。

  [続きを読む...]

2008/06/20


[マーケティング] 上り下りの新幹線で販売されているコーヒーの違いがわかる男!

今日は、1週間ぶりの出張!

またまた、JR東日本の新幹線に乗る。
JR東日本グループの通販カタログ「Train Shop 2008/6,7月号 Vol.43」にこんな告知があった。

新幹線で販売されているコーヒーの違いがわかる男!
「列車内販売のコーヒーが、新しく美味しくなりました」

お客様代表の皆様と、コーヒーの専門家に2種類の豆を選定していただき、新幹線車内では、上り列車・下り列車で違った味が楽しめるようになりました。



そんなこと言われると、ついコーヒーを買ってしまう。

はたして、私に味の違いがわかるかは別として、おそらく帰りも別の味を試す意味で買うだろう。
それでなくても、新幹線でコーヒーフロートを作るくらいなので、買うのだが・・・(笑)


JR東日本は、こんな気配りをしているにも関わらず、何かが抜けている。
  [続きを読む...]

2008/06/10


[SOHO全般] 田原総一朗流「情報収集術」

書斎の整理していたら、雑誌「プレジデント 2007.3.19」が見つかった。

ブログにアップしている方が、私自身の目に触れやすいので、転載します。


田原総一朗流「情報収集術」

1.1次情報にアクセスする
2.新聞やテレビの情報は鵜呑みにしない
3.取材相手に徹底的に惚れよ
4.情報の獲得はギブ・アンド・テイク
5.新幹線や飛行機の中は書斎代わり



私の場合、結構主観で、自分の都合のよい方にものを見る傾向があるようだ。
  [続きを読む...]
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 |...| 24 | 25 | 26 || Next»
HOME (Archive)