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2011/09/30


[隠れたモノ・気づき編] 固定化すると見えなくなる、感じなくなるモノ

毎朝、ジョギングしていて思うのですが、
体が軽い時と重いときがある。

走っていて、急に軽くなる瞬間がある。

違いがわかるのが、新鮮である。

いつもと同じではなく、いつも違う。

固定化できるものは、この世には存在しない。
自分の思いや信念さえも・・・

2010/11/09


[隠れたモノ・気づき編] Apple Keynote-The "1984" Ad Introductionに思う

久々に、林信行さんの著書、「スティーブ・ジョブズ 成功を導く言葉」を再読。

この本を読むと、あの伝説のCM"1984"を思い出す。

なぜ、ビッグブラザーに立ち向かうのか?
志は、なんなのか?
どのように、生きたいのか?

そんな言葉が頭をよぎります。

同時に思うのが、月と六ペンス。夢と現実について。

両方あって、それがよい!となんとなく思っています。

2009/08/06


[隠れたモノ・気づき編] 制約の輪から脱出を考える~ 才能を引き出すエレモエントの法則

先日、出版社の方から贈本いただき、読みました。

「才能を引き出すエレメントの法則」

おそらく、私と同じ年代金森重樹さんが監修されている本である。

金森さんの本は、たびたび紹介しているが、
監修まえがき、あとがきだけでも立ち読みすることを
お勧めします。

そこで気に入ったら、ぜひ、一読すべき本してみてください。

エレメントとは、「好きなこと」と「得意なこと」が出会う場所のこと。

私は、SOHOという仕事のイメージからも、
制約の輪(サークル)をもっていることを改めて感じました。

そこから抜け出すには、「問題はいつも、あなたが『どれだけ犠牲を払えるのか』ということに帰結する」とのこと。

私は、仕事も人生の一部で、どのようにデザインするか?
それが、ライフデザインと思っています。

本書にはたくさんの事例があり、
自分の事例を追加できるように生きていきたいと思います。

才能を引き出すエレメントの法則
才能を引き出すエレメントの法則
ケン・ロビンソン、ルー・アロニカ
祥伝社

¥ 1,575



2009/04/10


[隠れたモノ・気づき編] 日通のトラック「中間点灯中」

私は、いろいろな所にオフィスをもつのが夢だったが、
数年前から、いろんな会社に自分の席がある状態となった。

プロジェクトのために取引企業に自席ができる場合もあれば、
自分が所属する会社が複数となったりと、様々である。

オフィスがいろいろあると、通う道もちがう。

今日は、六本木1丁目の泉屋博古館分館の美術品の搬出のトラックのステッカーである。

日通のトラック

逆さ文字のステッカー「昼間点灯中」があった。

ミラーでみると、ちゃんと読めるためなのでしょうね。
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2009/02/10


[隠れたモノ・気づき編] 金森重樹さんの新刊「借金の底なし沼で知ったお金の味」

先日、金森さんの事務所から書籍を送っていただきました。感謝です。

じつは、最近、書籍をいただくことが多くなってきて、読み切れなくなっております。SOHOさんによいと思う書籍をご紹介していければと思っています。

金森さんを知ったのは、4年ぐらい前だったように思います。
当時、出席したセミナーでパネラーでした。

過度な飾り気もなく、本質をずばっと言う人というイメージでした。

以前、コンサルタントの石原明さんと話をしていて、
「彼は、天才!スゴいよ♪」
と金森さんを評していたので特に印象に残っていました。

借金地獄から、カムバックするこの凄さ!
メルマガでも感じますが、同年代の人とは視点・視座・視角が
違いすぎる理由を改めて感じる本です。

この時代だからこそ、こういう経験をしている方に注目したいです。
借金の底なし沼で知ったお金の味

■金森さんから頂いた言葉
1.自分の運命のハンドルから手を放したら失敗は免れない
2.どんな状況でも学びがある
3.時には、毒を以て毒を制す
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2009/01/20


[隠れたモノ・気づき編] 阪本啓一さんの新刊「HOPE!おばちゃんとぼく 」から学ぶ

経営者でありブランドコンサルタントの阪本啓一さんが小説を出しました!

書籍名は、「HOPE」
阪本啓一さんの小説です!人間力のエッセンス満載

こんな包装で丁寧に送っていただき、感謝感激です♪
スマイルマークは、阪本さんデザイン

この本の中の言葉

「メタメタに観察するんや!それが、あなたの明日を作るねん。」

早速手帳に書き留めました。


私は、先のばしにしてしまい、ずるずる提案書などつくることが多いのですが、
この言葉をこう、置き換えてみました。

「今の自分の視点や行動が、自分の明日を作る」

誰かに迷惑をかけるからという理由で仕事をするのは、気持ち的にjoyがない。
自分の明日を作るという理由で仕事をするのは、joyとfunがある。

阪本さん、素敵な言葉、ありがとうございます。

HOPE!おばちゃんとぼく
HOPE!おばちゃんとぼく
阪本啓一
メディアファクトリー

¥ 1,000



■あともう一つ、阪本さんのメルマガをご紹介!
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2009/01/06


[隠れたモノ・気づき編] この時代だから、5つの社長のタイプを知る!

先日、日本経営研究所の石原明先生の本を謹呈していただ
いだので、お正月に早速読んでみました。

うちの社長は、なぜ「ああ」なのか
うちの社長は、なぜ「ああ」なのか
石原 明
サンマーク出版

¥ 1,470



SOHOで仕事をされる方も、必読の一冊です。
この中では、5つの社長のタイプ(短所)が紹介され
ています。

・目先没頭型
・他者不信型
・振り回し型
・振り回され型
・リスク回避型


クライアントが中小企業の場合、社長もしくは、No.2との
商談が多くなるかもしれません。

その時は、社長のタイプを知って営業もしくは、仕事を
続けることはとても有効です。
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2008/10/02


[隠れたモノ・気づき編] ランディ・パウシュの「最後の授業」

仕事に疲れたとき、この授業(動画)をみると、
教えることの素晴らしさと生きていることの楽しさを教えられます。

本も出ているので、早速購入。
最後の授業 ぼくの命があるうちに
最後の授業 ぼくの命があるうちに
ランディ パウシュ、ジェフリー ザスロー
武田ランダムハウスジャパン

¥ 1,575



ランディ・パウシュの「最後の授業」1


ランディ・パウシュの「最後の授業」2
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2008/09/10


[隠れたモノ・気づき編] Apple創始者・スティーブ・ジョブズのスピーチ Stanford大学卒業式

以前、トムサトウさんのメールで文章を読んだことがありましたが、生声は初めてだったので、ジョブチャンネルのご利用いただいているSOHOさんにもおすそ分けです。

点をつなげる。
これが、なければ、マックの美しいフォントもなかったんですね。

■Apple創始者・スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ(1)


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2008/07/08


[隠れたモノ・気づき編] 「どの人と話せばドアが開くか考える」コーセー執行役員 荒金久美さん

七夕(2008/7/7)の日経新聞夕刊13面生活に、
キャリアの奇跡というコラムがある。

荒金さんのいろんな経験の中から素敵な言葉があった。
自分に響く言葉だったので、備忘録として・・・

・周囲が反発するのは方向性が間違っているからではなく、価値があるのか分らず不安だからだとわかった。
・新年を曲げるるのとは違う。どの人と話せばドアが開くか考えたり、伝え方を工夫したりすることは欠かせない。

営業でもチームビルディングでも、コンサルティングでも、そして、家族にも同じことが言えるかな・・・
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