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    <title>自分ブランド向上講座実況中継</title>
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    <modified>2008-05-08T03:21:00Z</modified>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[機密文書は、溶解しよう！]]></title>
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  <name>satake</name>
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 <modified>2008-05-08T03:21:00Z</modified>
 <issued>2008-05-08T12:21:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[自分のクライアントが上場している、もしくは、上場しそうになったときから<br />
注意していたことがある。<br />
<br />
私の仕事は、クライアントの黒子となり、ネットサービスや新規ビジネスを<br />
企画し、営業して、事業化するまでプロデュースするのが多い。<br />
<br />
結構、混沌とした仕事で、計画通りには進まないし、<br />
クライアントのＣＥＯや取締役と協議して、路線変更なんてこともある。<br />
<br />
やたらとクライアントの資料が私のＳＯＨＯにもいっぱいの状況になる。<br />
<br />
プロジェクトがおわったら、必ずやることがある。<br />
<br />
それは、機密資料を捨てることである。<br />
<br />
ここでお世話になるのが、<br />
<a href="http://www.kuronekoyamato.co.jp/recycle/recycle_b.html" target="_blank">ヤマト運輸（クロネコ）の機密文書リサイクルサービス</a><br />
<br />
クロネコの担当者の方に電話すると、専用の段ボールをもってきてくれる。<br />
<br />
<br />
<br />
Ａ４なら、横に２枚はいります。<br />
いわゆる、スーパーでの野菜詰め放題のように、きっちり詰めます。<br />
<br />
<br />
企業の場合は、<a href="http://www.mamoru-kun.com/mamorukun_servise/massho/dp.html" target="_blank">ブルーの郵便受けのような保護（まもる）くん</a>も多いかな？<br />
ＳＯＨＯの場合は、身近なクロネコですね。<br />
<br />
機密文書溶解サービス<br />
・<a href="http://www.kuronekoyamato.co.jp/recycle/recycle_b.html" target="_blank">ヤマト運輸（クロネコ）の機密文書リサイクルサービス</a>　<br />
・<a href="http://www.mamoru-kun.com/mamorukun_servise/" target="_blank">日本パープル　保護（まもる）くん</a><ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:523</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[楽天の野村監督の口ぐせ（人生が変わる）]]></title>
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  <name>satake</name>
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 <modified>2008-04-18T03:16:48Z</modified>
 <issued>2008-04-18T12:16:48+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[先日、朝日新聞の東北ローカル記事「とうほくSPORTS」<br />
というコーナーで楽天ゴールデンイーグルス監督の野村克也<br />
の記事があった。<br />
<br />
野村監督はヒンドゥー教の教えをよく口にするそうだ。<br />
<br />
<BLOCKQUOTE>心が変われば態度が変わる。<br />
態度が変われば行動が変わる。<br />
行動が変われば習慣が変わる。<br />
習慣が変われば人格が変わる。<br />
人格が変われば運命が変わる。<br />
運命が変われば人生が変わる。</BLOCKQUOTE><br />
<br />
<br />
では、心が変わるにはどうすればいいのか？<br />
本を読んだり、仕事や家庭、趣味を通して、他人や自分とのコミュニケーションを通して、気づいたり、もう少しやってみよう！と思ったり、心がちょっと変わる、動く瞬間がある。<br />
<br />
私の場合、ヒーローものの映画を見終わったあと、なんとなく、勇敢になった気になり、<br />
知らない人とちょっとぶつかったとしても、相手に「大丈夫ですか？」なんて聞いたりする。心が変わったといえば、変わったかもしれないが、時間とともにその勇敢さも消えてくる。<br />
<br />
なぜか、習慣にならない。<br />
<br />
<br />
行動を継続するとき、小さなステップで行動し、成功体験を積むことが必要である。<br />
成果をみるのではく、行動を管理する必要があるようだ。<br />
<br />
私の場合を紹介すると、<br />
<b>１．最初は大きな目標でなく、その過程（ステップ）を考え、目標を分割してみる。<br />
２．最初のステップは、達成可能なレベルであることが重要であるか確認する。無理そうなら、もっと達成可能なレベルに細分化、もしくは方法を変える。<br />
３．その達成可能なステップをクリアーし、達成感を積み重ねる。<br />
４．１つ目のステップが達成したら、次はどんなステップが有効か？最終目標に向かっているか？をちょっと考える。<br />
５．次のステップを確認し、実行する。 </b><br />
<br />
このやり方で、自分がどういうフレームワークだと良いOUTPUTがでるのか試している最中ですが、この形にまとまりつつあります。<br />
<br />
<br />
行動が継続できれば、本当に、習慣になる。このあたりで、影響された心がようやく<br />
定着し、本当の意味で、継続して態度が変わった状態になればいいなーー!と改めて思う記事である。<br />
<br />
今月は、野村監督の本から人間学を学んでみようと思います。<br />
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 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:519</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[新幹線でコーヒーフロート]]></title>
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  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-04-11T14:47:20Z</modified>
 <issued>2008-04-11T23:47:20+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[最近、移動オフィスと化している新幹線での写真です。<br />
<br />
疲れたの、アイス（バニラ）を、眠気覚ましにコーヒーを買いました。<br />
<br />
最初は別々食していたのですが・・・<br />
<br />
途中で、コーヒーフロートにしてみました。<br />
冷たくはないのですが、味は抜群でした。<br />
<br />
<br />
<br />
今度は、コーラーフロートかな？<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:516</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[powerpoint2007でのスライド開始番号（ページ番号）を変更する]]></title>
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  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-04-06T09:29:00Z</modified>
 <issued>2008-04-06T18:29:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[どうも、2007になってから、使い方がわからなくなった。<br />
<br />
提案書をつくるとき、１枚目がタイトルページ<br />
２枚目以降から目次、そして提案内容となる。<br />
<br />
２枚目から、ページ番号（スライド番号）をスタートさせたい。<br />
<br />
2003のときは、わからないときは、メニューをチェックすれば<br />
なんとなく解決できていた。<br />
<br />
2007は、メニューがない。<br />
<br />
いままでの力技がつかない。困った。<br />
googleで検索しても、<br />
なぜか、書籍やセミナーのページがヒットしてしまった。<br />
<br />
自分の備忘録として・・・<br />
<br />
ページ設定を開く。<br />
<br />
<br />
ページ番号を「０」に<br />
<br />
<br />
これで、スライドのページ番号が０になりました。<br />
<br />
パチパチ♪<br />
<br />
<br />
----------------------------------<br />
ちなみに、2007以前のときは、<br />
メニュー［ファイル］－［ページ設定］をクリック<br />
　↓<br />
［ページ設定］ダイアログ－［スライド開始番号］を「0」でOK<br />
----------------------------------<br />
<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:513</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[下請けの仕事、ルーチンの仕事こそ、仕組みを作ろう！]]></title>
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  <name>satake</name>
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 <modified>2008-04-01T09:30:57Z</modified>
 <issued>2008-04-01T18:30:57+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[長年下請けで、指定された形式のファイル作成の仕事を受注していた。<br />
<br />
作業効率をUPするために、業務フローを構築し、<br />
複数の人でかつ、アウトプットのバラツキをなくすため、<br />
javascriptのテンプレートや事例などをコツコツまとめていた。<br />
さらに、チェックポイントも複数設けので、アウトプットの質が向上した。<br />
<br />
そうなると、次第にコミュニケーションも円滑になっていた。<br />
<br />
が、当方の仕事の方針の関係で、その仕事にリソースを使えなく<br />
なってしまい、仕事の質を維持できなくなる恐れを感じた。<br />
<br />
その結果、お仕事を終了させていただくといった、ご迷惑をかけてしまった。<br />
<br />
以前、「なんで、そんなに早く作業が完成して、精度もいいの？」と<br />
聞かれたことがあった。<br />
<br />
理由は、「納品前のテストを簡素化するために、テンプレート化して、<br />
それをストックしていますから・・・」と答えていた。<br />
<br />
そんなこともあり、こちらの事情で仕事を終了させていただいたにも<br />
かかわらず、次に、その仕組みがほしい！とのこと。<br />
<br />
下請けで、あまり次につながらない仕事のように見えて、<br />
その体系化したものがお金になる。<br />
<br />
<blockquote>今日の教訓：<br />
自分を楽にするための仕組みは、他人も欲しい</blockquote><br />
<br />
<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:510</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[金太郎飴を「まいあめ（オリジナルキャンディー）」に ・・・]]></title>
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 <author>
  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-03-24T02:21:21Z</modified>
 <issued>2008-03-24T11:21:21+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[どうも、金太郎飴というとマーケティング的には「マイナスのイメージ」<br />
がしていしまうのは、自分だけか？<br />
<br />
Wikipediaでチェックしてみた。 <blockquote>金太郎飴（きんたろうあめ）は飴細工の一つ。日本の昔話の主人公である金太郎の顔の睫毛や瞳などを含む目・鼻・口・月代（さかやき）などの色を模した板状の飴をあらかじめ用意し、切った断面が顔の形になるように各部位に配置した後、適当な太さに細長く伸ばし切断したもの。すべての工程は飴が熱く柔らかいうちに行われる。<br />
<br />
題材は基本的には金太郎の顔だが、金太郎の顔でないキャラクターや文字などの場合もある。これも金太郎飴と呼ばれることがある。<br />
<br />
これから派生して、人や意見について、杓子定規で個性がなくどこを取っても同じようなことを「金太郎飴的」と表現することがある。<br />
</blockquote><br />
<br />
金太郎飴ではなく、「まいあめ」というネーミングだとどうだろうか？<br />
<br />
「まいあめ」を知ったきっかけは、石原明さんのメルマガだった。<br />
株式会社中村とうい会社のリンクがあったので、コーヒーブレイクと<br />
思い、リンクをクリック。<br />
<br />
オリジナルキャンディよりは、Myのほうがより身近で<br />
平仮名のほうが、親しみやすい。舌で飴を転がしながら、<br />
とろけるあの甘ーーぃ感覚がよみがえる。<br />
<br />
結構、オリジナルキャンディーでググってみると、200万件以上も<br />
ヒットする。<br />
<br />
金太郎飴だと、味も見た目も画一的。<br />
オリジナル金太郎飴だと、こんなこともできるよね！のレベル<br />
まいあめだと、違う商品・サービスに感じてしまうのは、私だけ？？<br />
<br />
ネーミングでは、個人的には「まいあめ」かな？<br />
<br />
<blockquote3>今日のSOHOの心得：別のカテゴリー（ネーミング）で価値を出す！</blockquote3><br />
<br />
■参考サイト：<br />
鋭い切り口の石原明さんのメルマガ：<a href="http://www.nihonkeiei-lab.jp/mm/list.php" target="_blank">社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです！（Vol.270）【会計事務所の良し悪しを見抜く９つのポイント】</a><br />
<br />
<a href="http://myame.koubou.cc/" target="_blank">まいあめ工房（株式会社ナカムラ）：http://myame.koubou.cc/</a><br />
<a href="http://shocker.co.jp/" target="_blank">中村社長のブログ　まいあめ社長の、「ゆるく、そして張りつめた日々」</a><br />
<br />
<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:506</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[35歳は転職のラストチャンスなのか？]]></title>
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 <author>
  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-03-22T23:05:04Z</modified>
 <issued>2008-03-23T08:05:04+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[20年前、当時高校生の私は、プログラマーやSE職を<br />
仕組みを作る仕事と理解していてた。<br />
<br />
●その時言われていたのが、「35歳限界説」<br />
<br />
当時のコンピュータ・システム業界は黎明期。<br />
パーソナルコンピューターも高価でしたが、私の兄<br />
が好きだったこともあり、自宅には、8インチフロッピー<br />
のPC9801がありました。<br />
<br />
<i>（私はもっぱら、ゲームの日々、これで麻雀を覚えました。<br />
　なぜか、ローププレイングゲームもあったのだが、<br />
ゲームのストーリ構成の展開についていけず、断念。<br />
それ以降の大ヒット作のドラクエやファイナルファンタジーなどの<br />
ロールプレイングゲームも無縁になった。<br />
攻略できないトラウマなのか？また、そのゲームすら思い出せない。<br />
船のマストを擦ると、アイテムが出てくるゲームだった気が・・・）<br />
</i><br />
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○20年前のコンピューター（システム）業界は、<br />
勉強を続けなければ技術に追いついていけない（今も変わらない）<br />
しかも、勉強しづらい環境だったと推察される。<br />
<br />
当時の企業の側の環境を自分なりに考えると、<br />
現在と同じように、ソフトウエア開発は、典型的な労働集約型産業であり、<br />
受注開発が中心である。 また、納期厳守のため、徹夜も多い。<br />
（※私も何度も徹夜したな！！そういえば、私のSE時代に徹夜したとき、<br />
過労でバタンと倒れる先輩がいました。 ）<br />
<br />
開発するマシンが高価すぎて、自分の手足のように使えなく、<br />
ノートPCでスタバでプログラミングといった感じもない。<br />
また、今のようにネットで公開、オープンソースでのコミュニティ、<br />
リファレンスの本などない時代である。<br />
<br />
<br />
●私も35歳を過ぎている。自社や他社の「仕組みをつくる仕事」を<br />
生業にしているで、時には会社の管理職（経営者）でり、<br />
コンサルタントでり、プランナーであり、マーケッターであり、<br />
サイトの管理者でもあるので、転職とはちょっと遠くなっている。<br />
<br />
<br />
どうやら、自分としても、<br />
<b>35歳限界説から派生して、35歳転職は厳しい！</b><br />
と思っているようだ。<br />
<br />
転職に現実味がない私ではあるが、きっとどこかに、転職について<br />
<b>メンタルブロック</b>があるのかもしれない！<br />
<br />
この２、３月の季節は、転職の季節！<br />
<br />
<b>本当に35歳で転職が厳しくなる！との思い込みはどこから来たのか？</b><br />
を振りかえってみたい。<br />
<br />
つづく<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:505</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[好感度をアップするビジネスメールの書き方]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.job-ch.net/jibunbrand//item/503" />
 <author>
  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-03-18T15:03:00Z</modified>
 <issued>2008-03-19T00:03:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[もうすぐ４月。この時期は、退職や転職のメールがチラホラやってくる。<br />
<br />
個性的なメールが少なく、面白みに欠ける。<br />
ビジネスメールだから、面白くなくて当たり前なのだが。。<br />
<br />
ビジネスメールをググってみると、１番上に表示されるのが、<br />
「<a href="http://business-mail.mitumori.com/" target="_blank">コピー＆ペーストですぐ使える！好感を持たれるビジネスメール文例集</a>」というページ。<br />
<br />
社内用と社外用に分かれていて、微妙に書き方が違う。<br />
<br />
<br />
なんでも検索すれば、ある程度のモノは出てくる。<br />
<br />
このままコピペで、好感持たれるのだろうか？<br />
<br />
との疑問を持つと同時に、こんなリンクがある。<br />
<br />
「好感度をアップするメールの書き方」<br />
ここまで、ワタシの心を読んでどうするだーーーー！<br />
<br />
このサイト曰く、好感度には５つあるらしい。<br />
<blockquote><b>ポイント１：</b>名前の表記は漢字がオススメ<br />
<b>ポイント２：</b>件名に【】つきの見出しをつける<br />
<b>ポイント３：</b>本文の書き出しを全角スペース１つまたは２分空けよう<br />
<b>ポイント４：</b>文字数と行間に小さな気配りを<br />
<b>ポイント５：</b>ビジネスメールに署名は絶対必要<br />
</blockquote><br />
<br />
これで好感度アップするかは別にして、<br />
読み手への心配りですね。<br />
<br />
自分がもらって読みやすいようにですね。<br />
<br />
感動プロデューサーの平野さんが言っていたのを思い出しました。<br />
<b>「期待 << 実感　」が感動。<br />
</b><br />
<br />
期待と実感のギャップが大きいほど、感動、感激、感謝というふうに、感じるようです。<br />
<br />
このレベルだと、「期待＝実感」で満足レベルではないでしょうか？<br />
コピペで、かつ、体裁を整えるだけでも、　ビジネスメールはいいですね。<br />
<br />
ただ、転職・退職・お礼、お詫びの文章は、ちょっと感動させたいものです。<br />
<br />
ビジネスメールでは感動は必要ないかもしれませんが、お互いに感動する仕事をしたいものです。<br />
<br />
久々に平野さんの講演会やセミナーでもいってみようかな？<br />
<br />
<div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763184415/jobch08-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4763184415.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="113" height="160" border="0" class='imgshadow' alt="感動力 (サンマーク文庫 B- 106)" /></a><form method="POST" action="http://www.amazon.co.jp/o/dt/assoc/handle-buy-box=4763184415" target="_blank">
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	<input type="hidden" name="tag-value" value="jobch08-22">
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<a href="http://www.kandou-gift.com/" target="_blank">平野秀典さんのサイト　100万人感動倶楽部</a><br />
<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:503</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[パパ検定を受けてみました♪]]></title>
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 <author>
  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-03-17T09:02:07Z</modified>
 <issued>2008-03-17T18:02:07+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[パパ検定（2008/3/16）の前日、田舎で結婚式があり、<br />
５次会まで参加してしまい、朝方帰宅。<br />
<br />
その後、新幹線に乗ってい自宅のある東京へ。<br />
 二日酔いの中、夫婦二人、そして娘（６歳）も同じ机で<br />
パパ検定の受験（國學院大學にて）を体験してきました。<br />
<br />
託児室があったのですが、申し込むのが遅くなりすでに満員。<br />
しかし、パパ検定ならではなのでしょうか！<br />
「<b>子供と一緒に受験できる特別室</b>」があり、<br />
そこで家族３人で受験可能となりました。ラッキー♪<br />
<br />
この教室には、３組の家族がいて、赤ちゃんの泣き声や<br />
子供の囁きがあり、わきあいあいの受験でした。<br />
<br />
<br />
<i>※受験前に、子供とジャンプして遊んでいるところを妻が撮影。<br />
※しかし、子供が係員の陰に・・・</i>マークシート形式でしたが、久々のテストの答案用紙を塗りつぶすのが<br />
楽しく感じられました。<br />
<br />
昨今の検定、ワークライフバランスの注目もある、たくさんのメディアが<br />
取材に来ています。<br />
<br />
娘といえば、試験の最中は、「からすのパンやさん」の絵を描いていました。<br />
教室にカメラもたくさん入ってきて、試験の様子や娘の絵など、<br />
カメラに納めていました。<br />
<br />
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	<input type="hidden" name="asin.4032060703" value="1">
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	<input type="hidden" name="tag_value" value="jobch08-22">
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</form></div><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4032060703/jobch08-22" target="_blank">からすのパンやさん</a><br />加古 里子<br />偕成社<br /><br />￥ 1,050&nbsp;（定価）<br />￥ 1,050&nbsp;（Amazon価格）<br />10pt&nbsp;（Amazonポイント）<br />&nbsp;（私のおすすめ度）<br />★★★★★&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />単行本<br />通常24時間以内に発送<br />（価格・在庫状況は5月13日 14:40現在）<br /></div><br style="clear:both;"/><div class="similars"></div><br />
試験会場の外にあるスペースで、娘が好きなＵＮＯをやっていると、<br />
また取材されました。<br />
<br />
<div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006334AO/jobch08-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0006334AO.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="122" height="160" border="0"  alt="ウノカードゲーム" /></a><form method="POST" action="http://www.amazon.co.jp/o/dt/assoc/handle-buy-box=B0006334AO" target="_blank">
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ＵＮＯをやりながらでいい！というのですが、取材とＵＮＯ両方に<br />
集中できずに、コメントは何をいったのか？あまり覚えていません。<br />
その後も、夫婦でかつ、子供もいて受験していたこともあり、<br />
取材されましたが、思ったほどしゃべれないんだなーと。<br />
<br />
問題は、マークシートで５０問。<br />
少々難解でしたが、選択肢から当てはまらないものを除外したりして<br />
回答しました。<br />
<br />
個人的には、一番楽しかったは、作文です。<br />
書いている内容は、別として、自分の子育てについて、<br />
振り返る機会になったのが特によかったです。<br />
<br />
子どもと妻と一緒に、受験。いいひと時でした。<br />
<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:501</id>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[パワーポイント、ワード、エクセルのテンプレート]]></title>
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 <author>
  <name>satake</name>
 </author>
 <modified>2008-03-07T03:59:20Z</modified>
 <issued>2008-03-07T12:59:20+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[お仕事でPowerPointの使い方を調べようとおもい、<br />
<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/templates/default.aspx" target="_blank">マイクロソフト(microsoft office online)</a>ホームページをのぞいてみました。<br />
<br />
いつもは、ググって終わりなのですが、<br />
久々に、google様のお知恵を借りない調べものもいいものです。<br />
<br />
2007シリーズになってから、最初は使い方に戸惑ったりしましたが<br />
ようやく使えるレベルになりました。<br />
<br />
次は、使いこなすレベルにシフトできるかな？？？<br />
きっとムリだと思うが。。。<br />
<br />
ＭＳのサイトでもテンプレートが充実しています。<br />
Word,Excel,PowerPoint別にテンプレートが準備されています。<br />
これから、更新頻度をウオッチしていこうと思います。<br />
ところで、先日、年配の方に「テンプレートって何？」と聞かれました。<br />
私の答えは、「ひな形ですよ♪」<br />
早速、このＵＲＬをメールしてあげました。<br />
<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/2007/FX102253951041.aspx" target="_blank">「マイクロソフト　テンプレートってなに？」</a><br />
<br />
このメールも、顧客フォローの一貫です。<ul class="footnote"></ul>]]></content>
 <id>http://www.job-ch.net/jibunbrand/:1:498</id>
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