旅立ちの日に【卒業式の歌】

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私が小中学生のころは、「仰げば尊し」、「巣立ちの歌」、「贈る言葉」でした。

そんな中でも、巣立ちの歌が好きでした。

最近は違うんですね。3/1の東京都内の卒業式では、ちがう歌を歌っていました。

題名を思い出せなく、グーグルで調べたら、題名も、歌詞も、オマケにCDもあることが分かりました。
(恐るべしネット、いや、グーグル)

旅立ちの日にですね。

大学を卒業して12年。歌というと、やっぱり小中ですね。なんだか懐かしくなりました。

子供が卒業式の時には、一緒に歌おうかな・・・
(まだまだ、先の話ですが・・・)

こんなCD買っちゃいました。

■旅立ちの日に

作詞:小嶋 登 作曲:坂本 浩美 編曲:松井 孝夫

白い光の中に 山並みは萌えて
遙かな空の 果てまでも 君は飛び立つ
限りなく青い 空に心ふるわせ
自由をかける鳥よ 振り返ることもせず
勇気を翼にこめて 希望の風に乗り
この広い大空に 夢を託して

懐かしい友の声 ふとよみがえる
意味もない いさかいに 泣いたあの時
心通ったうれしさに 抱き合った日よ
みんな過ぎたけれど 思い出強く抱いて
勇気を翼にこめて 希望の風に乗り
この広い大空に 夢を託して

(※)今 別れの時 飛び立とう 未来信じて
   はずむ 若い 力信じて
   この広い 大空に

(※)繰り返し

JASRAC作品コード:006-6326-3

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