悪質商法対策 「見守り新鮮情報」メールマガジン

内閣府がメルマガを出すらしい!

 悪質住宅リフォーム問題など、高齢者の消費者トラブルが深刻化する一方で、消費者問題についての情報は必ずしも高齢者やその家族、高齢者の周りの方々に届いていません。

 こうしたことから、今般、新たに、消費生活相談の現場と高齢福祉の現場とをつなげ高齢者の消費者トラブルの予防、早期発見、拡大防止に当たることとするために悪質商法の新たな手口などを伝えるメールマガジン「見守り新鮮情報」を8月下旬から発行します。

 「見守り新鮮情報」は、消費生活相談の現場でキャッチした警戒を要すると思われる悪質商法についての情報や悪質業者の手口などを、各地の消費生活センターから収集し、編集し、電子メールで発行するものです。

 

ネーミングが、「見守り新鮮情報」?ちょっとイマイチの
ような気もしますが、どんな内容がくるのかちょっと期待しています!
ジョブチャンネルを運営していた結果、悪徳商法やマルチまがいの仕事をする機会はありませんが、ご利用いただいている方からは、初めて仕事をするときは、騙されないか心配なので、大丈夫ですか?と聞かれる場合があります。

ネットだから難しいというのではなく、リアルでも騙されることはあります。

初めての仕事や営業にいくときなどは、必ずといっていいほど、googleで検索。所謂ググるですね。

ビジネスをする上は、自分の責任で相手やビジネスの可能性を見極める目がないといけないなー!といつも思う私でした。失敗はつきものですが、最小限度にしたいものです。

私が悪徳商法に関して参考にしているサイト
・悪徳商法マニアックス
googleで悪徳商法でサーチ
消費者の窓

カテゴリー未分類

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です